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MP-29 マスターピース レーザーウェーブ レビュー

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 いや~月刊MPはつらいですね~。
 特に今回は金額がデカイ!

 発光ギミックがあるとはいえ、
 はてさて値段に見合う価値はあるのでしょうか? 





いや~モール限定UWが結構ボディーブローのように効きますわ~。
だんだんお金が回らなくなってきました。(LEGOをやめろ)

それではいつもどおりパッケージから。
やはり一度開封して遊んだものを戻してます。
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18000円オーバーの割には箱がコンパクトになってます。
比べてみたらMP-1と全く同じ大きさ。一応統一しようとする気はあるみたいです。
(音波の箱も何とかならなかったのか…。)

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ブリスターは一段。付属品の袋がひとつと標準仕様です。
本体は銃モードで入ってました。



【付属品一覧】
今回も結構多くの付属品があるので本体抜きの付属品一覧。
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一番左から
【レーザーバルカン】、【スタンド(バックパックカバー)】

下へ移り、
【バレル(透明)】、【平手右(不透明)】、【平手右(透明)】、
【可動拳左(不透明)】、【可動拳右(透明)】


下へ移り袋に入ったものへ、【ケーブル】

最下段へ、【マーキングシール】

右の段へ移り【説明書】

その下、【キャラクターカード】

本人を縮小したようなレーザーバルカンは、ケーブル部分に紐を使っていたり
わざわざマーキングシールに通常版とアニメ版の両方がついていたり
変な所(褒め言葉)にコストかけてますね。



【キャラクターカード】
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意外と高いテックスペック。
いや、実力があるから妥当というべきか…。



【準備】
今回のレーザーウェーブは発光ギミックつきですので電池を入れる準備が要ります。
発光ギミックMPって、グリムロック以来ですかねぇ?(うろ覚え…。)
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フタは普通にビス止めなので+ドライバーのご用意を…。
プラ製のワッシャーがちゃんとかまされています。(右写真参照。)

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胴体のほうは単四×2本、左腕のほうはLR44×2個を入れます。
腕のは、説明書にはボタン電池としか書かれてなくてちょっと不親切。
これじゃ電池に詳しくない人はサイズがわからないョ!

電池は付属してませんので別にお買い求めください。

ジュリエット(蝶)「MITAちんは常備してるんだね。」
MITAKEN「常備というか…、発光や音声ギミックのあるオモチャ買ってると
                    必然的に持つようになりませんか?」

                      ↑こやつの常識は非常識。

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次にスプリングで再現されているケーブル部分を取り付けます。
これはダミーなので電飾ギミックとは一切関係ありません。

ちなみにこのケーブルを取り付けたままでもブリスターに収納できるようになっています。
ちゃんとケーブル部分をよける形になっているブリスターには感心させられますね。
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最後にバックパックカバーにもなるスタンドを変形させて
銃モードを立てられるようにします。
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それではいよいよ光波様の光臨~。
【本体(レーザーバルカンモード)
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当時の玩具を見たことも持ったこともないので再現率のほどはわかりません。
そもそも吾輩、このレーザーウェーブというキャラクターがさほど好きではなかったので、
あまり思い入れがないんですよね。

ジュリエット(蝶)「えー、なんでぇ?」
MITAKEN元の玩具を知らなかったというのが大きいです。
     ご存知のとおり初代アニメの玩具は
     ほとんどがタカラのダイアクロン/ミクロマンからの流用です。
     つまり、もともと知っている玩具のキャラクターだったわけです。
     でもコイツはトイコー製のアストロマグナムという玩具が元で
     ぶっちゃ毛 存在そのものを知らなかったんですよ。
     アニメ本編もずっとセイバートロン星にいて頻繁には出てこないというのもあり
     なんか元ネタがよくわからないやつという認識しかなかった(笑)」

     (ついでに言うと、ミクロマン時代に喉から手が出るほど欲しかった
      ワルサーP38アンクルセットが悪の親玉にされているのもちょっと悲しかった。)


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銃モードで後ろから見るとポッカリ穴が開いているところはみっともないですね。
ここは何とか隠して欲しかった。

ビス穴が結構目立つのでネジ穴隠しパーツくらいあってもいいと思いますね。
そこまで高級なブランドでないと言ってしまえばそれまでですけど。



【それでは皆さんご一緒に!】
トランスフォ~~~~~~ム! ギゴガゴ…
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バレル先端を接続しているアームは金属製。
ここは強度が必要な所ですから、しっかり使うべきところに使っていて好印象ですね。

上半身の変形はすっごく簡単。(腕は旧玩具とほぼ同じ?)
脚は吾輩も喜ぶ複雑変形でしたが、発光ギミックのせいか、
脚以外はかなりあっさりしています。

何より首が引っ込む仕様なのにストッパーがないため
何かの拍子ですぐ引っ込んじゃうのがもうマイナス点です。
撮影が地味に大変ですよ。


追記:首はちゃんとストッパーがかかるということがわかりました。
   完全な誤解でしたね。
   こういうことは説明書にちゃんと書いてほしいです。
   それにしてもロックがかかることを見つけた人は勇気あるなぁ。
   ボールジョイントの部分だから、怖くて思いっきり引っ張れないよ~。(^ ^;)



【ロボットモード】
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スタイリングはすごくアニメイメージに近いです。
旧玩具の時点でわりとアニメとの差がないキャラクターでしたが、
これに文句をつけてしまったら、『もう自分で作ったら?』
と言わざるを得ないくらい良い感じ。


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塗装は脚(スネ部分側面)とかほんの一部で、ほとんどが成型色丸出し。
あまり高級感はなく、チープさが目立ちます。

MPを「最高級ブランド」だと思っている方々には、
文句をつけたくなるくらいの安っぽさでしょう。
これは正直吾輩も擁護できません(笑)

当方は金属信者でもないし、そもそも塗装ハゲを嫌うので
こういう仕様のほうが玩具としては正解と捉えるのですが、
MPでガチャガチャ遊ぶ人は少数派でしょうねぇ。
結構な方が不満を持ちそうです。



【可動性】
いつものようにパートごとにイキませう。

【頭】
ボールジョイントでかなり柔軟に動き多少見上げたりうつむかせたりできるだけでなく、
首を傾げたような横への可動もある程度可能
ただし! その首がついている土台自体が、変形の都合で引っ込む機構になっており、
ストッパーの類もないためすぐに首が沈んでしまいます。

【肩、ヒジ、手首】
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肩は変形の都合で二重のクリック間接になっており、
肩アーマーの類もついてないことから
ほぼ不自由はないほどに動きます。

ヒジは前にも後ろにも90度以上曲がり、ロール軸も供えてます。
(後の情報により追記)右腕側にいたっては二重関節
はっきり言って欠点らしき欠点はないですね。

手首は付け根がボールジョイント。(厳密にはボールではないですけど)
360度ロールはもちろん、多少の角度はつけられるので若干の表情付けができます。
指はいつもどおりの親指以外の四指がまとめて動くタイプ。

腕は全般的によく動くといっていいですね。


【腰】
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前後1クリック分可動させることができます。
前は腹部のシャッター部分に干渉し、かなり無理気味ですが…。

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腰のロールはあるもののちょっと限定的。(左右25度くらい?)
そもそもそれ以前に、背中の背負い物のせいで可動自体 死に気味。
ぶっちゃ毛あまり動かせません。


【股関節/脚】
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開脚自体は見てのとおり180度できます。しかしクリックはなく、渋みも緩め。
前方へはアーマーを上げてやればきっちり90度振り出せますが、
後方は、出っ張っているものがあり、可動もしないので2クリックほど下げられるだけです。

大問題なのはモモのロール軸!開脚の可動よりも緩く、
この大きさの玩具としては保持力が足りてません。

ヒザは写真のとおりの曲がり方しかできなくて、正直物足りないです。
二重関節にしろとまでは言いませんけど、ここのせいでポーズの幅にかなり制限がありますね。


【足首】
066_2016040820074454a.jpg051_20160408200742b2d.jpg067_20160408200745982.jpg
クリック可動ですが、見てのとおり可動範囲は小さいですね。

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内側にねじる可動はあるので接地性は悪くないです。
何より足首全体に金属を使用しているので、
重そうな上半身を支えるのに一役買っています。
まぁ、モモロールの緩さが台無しにしてくれちゃってますけど…。


とにかく開脚とモモロールの緩さが、アクションポーズをとらせるのに障害になっていて、
派手なポーズをとらせると崩れて倒れるという仕様になってます。
ポーズを取らせている写真にあまり変化がないのは、
この股関節&モモの緩さと、ヒザ関節の足りなさが原因です。

結局恒例のハイキックも断念~。



【自分(?)をもたせてみた。】
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自らの姿にそっくりなレーザーバルカンが付属。
ケーブル部分はわざわざ異種材質である紐でできています。
こういうのって地味にコストがかかるんですけど質感を優先したんですかね?

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持たせ方はいつもどおり。

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サイバトロンを殲滅せよ!



【ギミックで遊ぼう!】
今回の本命的なコーナーです。
電飾ギミックより前にまずこちらから。
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説明書や箱の説明ではまったくプッシュされてませんが、
後頭部に大きな集光窓があり、集光ギミックを持っています。
人によってはここも電飾してほしいという人もいるかもしれませんが、
サイズ的にはちょっと厳しいですね。

差し換え手首に敬礼用の平手や、
バレルになっている左手首を可動手首にするパーツがついています。
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ジュリエット(蝶)「両手とも可動手首になってる写真がなんかキモ~い。」
MITAKEN「いえいえ、別におぱーいを揉もうとしている訳ではありませんよ♪」
リマ(忍)「御屋形様…、それではかえって怪しいです…。」

平手や左拳をつけた状態でも変形に問題はないようです。
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お次は旧玩具リスペクトモード!
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余剰パーツだったスタンドを開いて背中に差し込み装着!

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次にヒジから下を180度回転!手首を透明パーツのものに取り替えれば…。

059_201604082035566ec.jpg
旧玩具をリスペクトしたモードの完成です。

でも…、完全に再現するなら腹のシャッターを上げて
トリガーパーツを出た状態にしないといけない
よね!

ジュリエット(蝶)「旧玩具知らないって言ってたのに、何で知ってるのぉ?」
MITAKEN「いや~実はつべ動画で、元の玩具である
     超激変電子ロボ アストロマグナム
     を紹介している動画を見てきたので…。
     やっぱり音が出る玩具っていいですよね~。
     何でレーザーバルカンなのかよくわかりました。」


リマ(忍)「光と音は子供には受けがいいですからね。」

MITAKEN「それにしても旧玩具のトリガーって、
      ロボットモードでは
勃起したナニみたいだよね!」

リマ(忍)「御屋形様! 」


ちなみに手首の取り付けは左右に区別がないので
069_2016040820535990c.jpg
左右のダブルバレル仕様にすることもできますよ!


さて、お待ちかねのライトギミックです。
まずは銃モードから。
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赤丸が点灯切り替えスイッチ。赤矢印のものがトリガーです。
これはもう動画で見ていただいたほうが早いので動画を用意しました。
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アストロマグナムの動画を見てきた後だと、光の明滅がゆっくりに感じます。
少なくともバルカンというイメージではないですね。
せめて発射音などの音声があれば迫力も違ったでしょうに…。



ロボット状態の左腕(バレルになっている方。)も別個に点灯します。
つまりこの商品、光るところが二箇所あるわけです。
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こちらの点滅は心持早め。
やっぱり音がないとすごく寂しいです。

説明書では、透明バレルだと「バレル全体が光る」と書かれてますが、
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通常バレルどころか手首状態でも光は漏れてきます。(笑)

あぁ、なぜ音がないんだ!



【総評】
とにかく第一印象は『値段が高い!』これに尽きます。
価格設定が間違ってるんじゃないの?と思ってしまうくらい。

大きさがウルトラマグナススターセイバーくらいあればまだ納得もできますが
そんな大きさはないですし、高くなる要素といえばライトギミックと、
付属品にちょっと贅沢な素材(スプリングや紐を使用)しているだけです。

アニメへの再現度は十分質が高いといえますが、
旧玩具へのリスペクト度も中途半端(音声がない)で、
内容の満足度と価格がつりあってないです…。

言っておきますが、決して悪い玩具ではないです。
ないんですけど正直高くても13000円クラス。
まず15000円を超えることはない内容ですね。

ずっとMPシリーズを買ってますが、
価格に内容が見合ってないと思ったのは初めてです。
吾輩がレーザーウェーブに思い入れがないからでしょうか?

何よりも個人的に音声を再現しなかったのは痛い!と思っちゃいました。
当時の玩具を持っていた方も
音があれば懐かしさも倍増だと思うんですけど、なぜつけなかったかな…。

参乗合体のケンザンなんか
ライト&サウンド(それも条件で切り替わる)を仕込んでいるのに
6000円しなかったんですよ!
たかだか3年前の玩具でこれができるのに今できない理由とは…
ちょっと問い詰めたくなっちゃいますね。

ジュリエット(蝶)「今日はいつになく辛口だねぇ。」
MITAKEN「やっぱりアストロマグナムの動画を見てしまったからですね。
     あれのチュババババババ!って音声聞いちゃったら
     この商品のぼんやり点灯なんて霞んじゃいますヨ。」
     『五感に訴える』のひとつをスポイルしちゃっている
     ってことを玩具開発者が気づかないのはダメだと思うんですよね個人的に。
                        (↑とにかく遊びたい馬鹿)

高級玩具としても中途半端、リスペクト玩具としても中途半端。
可動も腕以外は微妙。なのに値段は高い。とまぁ、
擁護できる要素がアニメキャラとしての再現度くらいしかなかったですね。
(タカラトミーさんすみません。)

コレ、音が出たら大人げなく撃ちまくって遊んだろうなぁ…。(遠い目)

ジュリエット(蝶)「うむ、MITAちんの脳みそが子供だってことは十分にわかったのだ!」

以上 ぶった切りになっちゃいましたが、MPレーザーウェーブでした~。


【オマケ】
誰もがやるであろう組み合わせ~。
メガトロン様はMP版が存在しないので(をいコラ)レジェンズ版を使用。

ジュリエット(蝶)「あれ?押入れの奥底に眠ってるMP-5は?」
リマ「奥にありすぎて取り出せないんですよ…。」
MITAKEN「そもそも身長サイズが違いますし…。」
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次回は鋼の詩7話になります。
でわでわ(^^)ノシ
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テーマ : ホビー・おもちゃ
ジャンル : 趣味・実用

tag : トランスフォーマー

2016-04-08 : TF マスターピース : コメント : 4 : トラックバック : 0
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Re: No title
> こちらにも失礼します。
コチラこそ再びシツレイシマス。


> そもそもトランスフォーマーというのはガチャガチャ変形を楽しむ物であり~
当方もその考え方なんですけど 今やいろんなユーザーがいまして、
「ビークルモードや変形パターンなぞどうでもいいからロボット形態をアニメに似せろ」
という人達もいるのです。

ミクロチェンジ/ダイアクロンから入ってきている吾輩のような者には理解しがたいのですが、
すでにアニメのキャラクターとして認識している人には
すでに「キャラクター」であって、変形玩具を求めていないみたいですよ?

現に非正規ではなく、ライセンス取得された他メーカー製
非変形の高額玩具が出てきているのが証拠です。
「バカ高いし、変形しないものを誰が買うの?」と当方は思うんですが、
商品が作られるということは、それを求めて買う層が一定数いるってことなんでしょう。
残念ながらこれが現実です。(泣)



> 変形させたり色んなポージングを付けて楽しむのが好きなので成形色というのは妥当な判断です。
> 恐らくケチを付けるのは単に飾っておくだけの方たちなのでしょう。
世の中ホントいろんな人がいますからねぇ~、
すべての顧客の満足度を満たさねばならない開発者の方は大変です。(^^;

そういえば一昔前アメコミのブリスターフィギュアが流行った時も、
パッケージ開けずに「集めているだけ」の人とか居たなぁ、
せめて二個買いして片方は遊んでやれよと…。(無茶ゆーな



> 確かに価格設定は疑問ですけど。
レーザーウエーブに関しては「ホントこれ」ですね。
どこにコストがかかったのか知りたいです…。てか音ちょうだい。(まだいうか!


でわでわこちらでもまたのお越しをお待ちしております。
2017-02-09 19:26 : MITAKEN0 URL : 編集
No title
こちらにも失礼します。

>当方は金属信者でもないし、そもそも塗装ハゲを嫌うので
そもそもトランスフォーマーというのはガチャガチャ変形を楽しむ物であり他のフィギュアと違って単に飾っておくようなものではないと思います。
変形させたり色んなポージングを付けて楽しむのが好きなので成形色というのは妥当な判断です。
恐らくケチを付けるのは単に飾っておくだけの方たちなのでしょう。
確かに価格設定は疑問ですけど。
2017-02-07 20:22 : 赤い電車 URL : 編集
Re: タイトルなし
情報ありがとうございます!
当方もつい昨日(13日)ヲタ○ァさんの動画で知りました…。

> 首がボールジョイントなのでちょっと恐いですが…
まさにこれのおかげで思い切って引っ張れませんでした。
チョイ強めに引っ張ったくらいではロックかからない…。
こういうのはちゃんと説明書に書いてほしいですねぇ。

とにかくアドバイスありがとうございます。
記事のほうも修正しておきませう。

でわでわ、またのお越しをお待ちしております。m(_ _)m
2016-04-14 17:33 : MITAKEN0 URL : 編集
頭はしっかり上まで引き上げればロックされますよ
胸と首板の段差がなくなるくらいまで上がります
首がボールジョイントなのでちょっと恐いですが…
あと右肘のみ二重関節になってます
これらは説明書に明記されてないので分かりにくいんですよね
2016-04-14 08:42 : ちずぽん URL : 編集
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プロフィール

MITAKEN0

Author:MITAKEN0
F井県E市に生息中のキモヲタ。

好物は武装神姫、トランスフォーマー、LEGO、萌系フィギュア。
神姫NETの公式SS板でワンユニット師だった経歴を持つ。
無類の巨乳好き♡

なお、当ブログの映像、画像、文章等の
無断転載はご遠慮くださいな~。

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