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ARCADIA YF-19 with ファストパック レビュー(旧YF-19との比較もあるよ!)

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 今回はARCADIAのYF-19 with fastpack を
 今は亡きYAMATO のYF-19と比べながらのご紹介。
 え~、吾輩が飛行機好きのため、
 ファイター形態の写真が多いのはご了承くださいな~。

 写真の枚数が軽く70枚を超え、
 一部ギミックの撮影を断念する結果に…。(汗)


YAMATOがファイヤーバルキリーを新造した時から、今回の品は待っていたものではあったんですが、
かつてのYAMATO YF-19を買っている者として
『果たして買う価値はあるのか?』という疑問との葛藤ともなりました。

とりあえず新生YAMATO…ARCADIAがどれほどのものか見るために購入を決断。
すると、どうでしょう!それに答えるかのようにアルカディアは発売日の繰上げを発表!

消費税対策なのか、高額商品だけに少しでも購入者の負担を下げようということなのでしょう。
高額ホビー商品ではなかなか無い 発売日の繰上げです。

実は今回の購入資金はバイク型神姫を買うためにずっととっておいた資金4万円分を投入
さすがに三年待っても出ないとなると見切りをつけるしかないですな…。 2体ずつ行きたかった…。

それではいつもどおりパッケージから。
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外箱はYAMATO時代から さほど変わらず あっさり目のデザイン。

特筆すべきことは、付属品がべらぼうに増えているにもかかわらず
箱のサイズが旧YFー19(初版)より小さくなっていることです。
厚みは1cmほど増えただけ。(左が今回のARCADIA版、右がYAMATO初版です。)
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どちらも扉つきで中を見ることができます。旧版の上げ底感がハンパない!(実際スッカスカです。)
あ、写っちゃってる吾輩の足は気にしないで下され~。

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ブリスターを取り出してみてもその密度差は一目瞭然
高額商品のため、存在感を出したかったのでしょうかねぇ…YAMATO初期の頃は…。
(注:YAMATO時代もVF-11B ファストパック以降は箱が小型化してます。)

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内箱はこんな感じで、やはりシンプル。
裏にはYAMATO時代から変わらず説明書とステッカーの入った袋が貼り付けられてます。

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付属のステッカー。デザイン協力の部分に注目!



【ファイター形態】
左がARCADIA、右がYAMATO、以降特に説明が無い限り、左側が新版と解釈して下さい。)
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いきなりファイターでの比較です。
このアングルでは、全体のプロポーションやシルエットはさほど違いは無いように見受けられますが、
細かく見始めるとその差は圧倒的でした。

ややアングルを下へ…。
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この時点でもう、差がハッキリ出てますね!
新版は機首が細く 全体的に厚みが薄いです。機首のラインのうねり具合もたまらない!
旧版は首が太くて美しくなひ! インテークも四角くてなんだか角ばってます。


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背面……新版は厚みが薄いだけでなく、背丈が低くできており、腰高感がありません。


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旧版も結構よくできているのでさほど差は無い様に見えますが、少し太いです。
ボディカラーも旧版は少し濃く。新しいARCADIA版は色白です(笑)
あとはキャノピーの透明度。コックピット横の統合軍マークも、新版はプリントで入っています。

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インテークまわり。
基本的に新版のモールドの方が細くてシャープです。
形状も丸みがあるのにディテールや塗装がパリッとしていて引き締まった感じがします。

旧版は角部分が丸まっているだけで全体的にだるい印象
「こんなひどかったんだ!」と吾輩自身驚いてます。
まぁ、これでも当時はスゲー スゲー言ってたんですけどね…。(苦笑)

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新版は滑らかな曲線はとことんなだらかなのに、角ばった部分は本当にカチッとしてます。
旧版はもう…。ここまでの差があるとは思わなんだわ!
(よく見ると肩ブロックのビス穴も新版では無くなってますね。)

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ここまで来るとノズル部分の差も同様です。
紺色の部分も旧版はグレー色が強かったり、色味も全体的に新版がアニメ絵に忠実な感じがします。


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横からの比較。新版の薄さが再確認できます。
旧版も当時は薄く仕上がっていると思っていたのに…技術の進化は恐ろしい!

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エンジン部を横から… こうしてみるとさほど差はないようです。
ん?あれ?新版の尾翼の翼端灯…左右とも赤だぞ? これ合ってるの?(パッケージ写真も両方赤)

ベントラルフィンのシャープさがぜんぜん違う…。

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尾翼比較。
左の新版は形状が非常にシャープで、エンジン部に接している先端(黒い鋭角部)は実際刺さります!
引っ掛けたり、丸めたりしないように注意が必要ですね。
また、一見動翼が動くかのように見える撮り方してますが、
これはガウォーク/バトロイド時に、折りたたんだ尾翼がカカトに当たるのを防ぐためのギミックです。

一方 旧版は基部が外れ、少し上にスライドしてカカトに当たるのを防ぎます。


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今回のARCADIA版は翼端灯の部分に保護テープが張り付いていました。



【当ブログ恒例の裏側】
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裏側~。
シルエットで見れば新旧ともあまり差があるようには見えないですね。
インテーク周りなどは、旧版の方がシャープな感じがして当方の好みです。

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ノーズギアの比較。言うまでも無く新版のほうがシャープです。
あと、その後方の整流版(バトロイド時の股間部分)、旧版はファイター形態では裏返り状態なんです。

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メインギアの比較。新版は太くて力強いです。
旧版は当方の固体では、しっかり外側に開かず内股気味。
新版はかっちりロック機構もあって安心感が段違い

後、新版はひざ部分に黒いカバーが引き出されて隙間を隠しますが、
このカバーを上げた(閉じた)状態でないとメインギアを起こせない様になっているのでここは注意!
うっかり壊さないように!

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機首部分
新版は段差が滑らか、ビス穴も無くなってます。
旧版はビス穴だけでなく、キャノピー開閉のためのギミックピンがあります。

この写真だけ見ると新版のほうが機首が太く見えますが、
これは機首のうねりが大きいため、遠近感でそう見えるだけです。

あと、旧版はノーズギアのランチバー(意味が分からない人はググッてちょ~)が緩くプラプラです。

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主翼裏。これはどちらも良好な感じ。
新版は武装を取り付けるためのハードポイントが左右3箇所ずつあります。
しかし…この「MADE IN CHINA」は消したくなるほど無粋ですね~。
もうちょっと目立たないところに記してもらえないでしょーか…。(怒)



【ギミック紹介その1】
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ブリスター一段目の付属品がこちら。(例によって中央のラインから左が新版右が旧版)
今回の新版はベラボーに付属品が多いので、一つ一つの説明は避けます。ゴリョーショー下さい。
(手を抜くな~。)
この分だけでも新版のほうが多いですね…。ちなみに旧版は右側にあるコレで全部です。
旧版は破損対策のため、カナード(先尾翼)が1セット余分についてました。

それにしてもイサム君…(旧版に比べて)スリムになったな…。(コラ)


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今回驚いたのがこのガンポッド。大きさがまるで違う!
旧版のガンポッドが小さいのはファイター裏面に懸架させるため小型にする必要があったのでは
と推測してみます。
今回の新版は単に大きいだけでなく、フォアグリップ部分がへこむ&グリップ折り畳のギミックつき。
これのおかげで大型化しているにもかかわらず胴体下部へマウントできます。

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それではイサム君搭乗!
…………………旧版はフィギュアがデブ過ぎて乗れません! パッケージでは乗ってるんですけど…。
シート&後部パーツを外しても乗せられないよぅ~。

あ、新版は何の問題もありませんヨ。キャノピーも開くだけでなく引き抜いて外すことも出来ちゃいます。


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新版には首の根元の段差を補完するカバーつき。
吾輩、こういう付属品補完は好きじゃないんですが、(←完全変形派)嬉しい人には嬉しいオマケです。

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そして、この商品最大の売り…。見よ!この豊富な武装を!

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ただ多いだけじゃありません!
連装 大型対艦反応弾(一番左の太っとい奴)は外して単発用パイロンをつければ単発化も出来る!
ハイマニューバミサイル(白い尖がった奴)も単発状態で入ってますが、
連装用パイロンに付け替えて連装化可能!
推進式質量弾発射ポッド(緑色の奴)も連装用パイロ…以下略!(略すな!)

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推進式レーザーポッド(緑色の)はパイロンが接着されているため連装化は出来ません。
二段式迎撃ミサイルは単発化は出来ませんがパイロンから外すことは出来ます。

いや~。単に付属しているだけで無く、しっかり遊び要素があるとは…恐れ入ります。


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よって武装取り付けのバリエーションが異常なまでに豊富…。
どんな任務にも対応可能だぜぇ~!
あ、エンジン横のウェポンベイも開閉可能です!(付け足すように言うな)


お次はこれまた売りのひとつ、翼の後退化です。
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どんな構造になっているのかというと、金属フレームでこんな風に接続されているんですね。

これにより…完全に折りたたんでしまうことができるのです!
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たたんだ状態を正面から…。
右は普通の後退翼風にしてみました。こうするとVF-25っぽくなりますね。


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お次はファストパック。
しかし…、このエンジンサイドのタンク…三箇所の溝に長方形ピンを差し込むだけという
後期YAMATO商品にあった『磁石で装着!』という仕様ではないため、
取り付けにエライ苦労しました。

これがかなりのストレスだったので不満点として上げておきます。なぜ磁石仕様にしないのですか!

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エンジン上部に乗るパーツも、やや合いが悪い感じ。
もともとファストパックが好きじゃないので、これならいらないなぁ…と思ってしまいました…。

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まぁ、せっかくついているのですから、楽しまなければ損ですが!

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最後に…。
以前YAMATOから発売されていたフォールドブースターを取り付けられる
アタッチメントも同梱しています。当方は持ってないので付ける事はできませんが!



【ガウォーク形態】
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もともとYAMATOもガウォーク形態にはこだわっていたので、旧版も見た目はわりと良好です。

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しかし背面から見ると、新版の方がより設定画に近い、潰れた(低い)感じに仕上がっています。

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新版は胴体の段差をしっかりロックして止めるのに対し、旧版は乗っかっているだけのフリー状態
カパカパ開きます。

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ガウォーク形態だと、新版の尾翼の可動ギミックは
見事にカカトを避ける構造になっているのがよくわかります。

それではじっくり新版ガウォークを拝見!
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あと、写真からは伝わらない情報として、
新版はダイキャスト部分があちこち多用されているので、重量が増してます
何が言いたいかといいますと、安定感が良くなっているんです!

ガウォークはどうしてもトップヘビーになるので旧版の軽さだとどうしても不安定なんですよね…。


【バトロイド形態】
変形は新版、旧版共に複雑怪奇(笑)なので割愛しますが、特筆すべき点がいくつかありましたのでご紹介。
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新版の機首部分を折った所。下カバーのヒンジとその基部が金属パーツになってます。
これがかなり細かい形状をしていて、丁寧さを感じましたね。

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股関節の部分。旧版は一軸ボールジョイントですが、
新版は見てのとおり、金属クランク軸で接続されており、
ストッパーになっている突起(三角のボタン)を押し込んで軸移動をさせます。
移動し終えると、再びこの突起がストッパーの役割をし、90度回転したクランクをロックします。

これは余分なスペースも取らず確実に固定し、強度も出る!という実にいいアイデアですよ!


それではトランスフォ~~ム! ギゴガゴっと!(コラ
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…………ナニこの身長差…。同じスケールなのコレ!?(爆笑)
吾輩、メカは細身なのが好みなので、旧版の足の長いプロポーションも結構好きなんですが、
設定画に近いかどうかという点では確実に新版に軍配が上がります!

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最初のYAMATO製品である1/72 YF-19から十数年。良くぞここまで設定画に近づけたものですよ…。
サブインテーク部を別パーツ化し、モモの後ろへ移動して足を短く見せる解釈は斬新ですね!

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しかも可動部は旧版を上回る可動域と強度を確保!旧版は全般的に可動部が緩いんですよね…。


【ギミック紹介その2】
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新、旧、共に備えているギミックが頭部カバーの着脱。
中のディテール、塗装、共に新版の方がハッキリしています。

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新版はシールドの裏にガンポッドを装着可能!
このギミックのためにフォアグリップ部分が凹む様になっていたんですね。

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シールドの比較。(どちらの写真も左が新版、右が旧版。)
旧版がたった2パーツ構成なのに対し、
新版はパーツが多いだけでなく、裏面中央部はこれまたダイキャスト!
ファイター形態での頭部のレーザー砲を通す溝をふさぐためのシャッターギミックまであります。
塗装は旧版は丸い部分も塗られています。

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バトロイド状態でもウェポンベイは開けます。
ヒンジ(ここもダイキャスト)がちょっと特殊な形状なのでZ軸のような可動で開きます。

説明書によると中のミサイルも取り外せるそうなんですが、
吾輩の固体は塗装が癒着しているのか、固くて破損が怖く 取れませ~ん。(^ ^;)


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最後にモモ裏のえぐれを形状保管するためのパーツ。
左が未装着、右が装着後。(ここの写真は両方とも新版です!)

と、以上比較しながらのご紹介でした。


【総評】
値段が高いですから、かなりの方が購入に踏みとどまっていると思われますね
あまり質感にうるさくない方は旧版でも十分ぢゃね?という方もいらっしゃるでしょう!
(実際 比べなければ、旧版も十分見れるものではあります。)

しかし、今回触ってみて旧版と比べると、ちょっと旧版が可哀想に思えるくらい差が大きいです

重みからしてぜんぜん別物です。
似て異なるものです。(それはもうハッキリと…)


重量感を重視しない吾輩ですが、各部のカッチリしたつくりや強度の確保は
ダイキャストの使いどころが分かってる使い方で非常に好印象。
重量感演出のためだけに安易に金属を使う商品とは目指している所が全然違う気がしますね。


この商品は高いです!
高いですが、『高いだけのことはある!』 と言わせる質感を
この商品は十二分に持ってますそれだけは保障しますよ~。

それでは早速! 新、旧対決だぁ!(YF-21出してこいよ!)
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リマ(忍)「さて…と、これで旧版…いりませんね? 処分しま…ょう!」
ジュリエット(蝶)「え?捨てちゃうの?」
MITAKEN「いや~、売ろうかと…。 2007年ごろの商品ですから十分遊びましたしね!」



【オマケ】
リマ(忍)「徐々に新し…アニメの放映…始まってますね。」
MITAKEN「ウチは基本BS11なのでやや遅いですから、まだ始まってないのもあるけど、
       今のところキャプテンアースがいい感じ。」
ジュリエット(蝶)「前期のアニメはどうだったの~?」

あまり批判的なことは言いたくないですが、『魔法戦争はひどかった!と言わせてもらいます。
原作のファンの方には申し訳ないですが、構成が滅茶苦茶で
「あれ?話飛んだ?」と思ったことが何度かありました。
最終回でも問題が全然解決せず、さらに視聴者置いてけぼり展開…。
終始説明不足の塊で さすがに擁護できません!マッドハウスなのに作画酷いし…。
原作ファンはあれで納得したのでしょうか?

よかったのは順当に『キルラキルですね。熱さといい、構成といい文句つけようがないです。
吾輩個人としては『凪のあすからをずっとプッシュしてますが、
これは制作会社贔屓が入ってますし、確実に人を選びます。
後はもうドングリの背比べかなぁ…。 
『ノラガミも禊のエピソード以降は高評価でした。

惜しいのは
『東京レイヴンズ』『ウィザード・バリスターズ『とある飛空士の恋歌ですね~。
飛空士は作画がよければもっと高評価になったんじゃないかな?

『バディコンプレックス「ナイスカップリング」という言葉ばかり記憶に残った気が…、(^ ^;)
あとガチャピンチャレンジ ヴァリアンサー編!
「わざわざコックピットのセット作ったのかヨ!」と突っ込んでしまった。)

番外的によかったと思ったのは『のうりん』でした。コメディもパロディも多いですが、
しっかり「農業はちっとも楽じゃない!」ということを何度も押していたので。(実際楽じゃないヨ!)
というか斎藤千和さんのブチ切れた演技がすごかったです…見直しちゃったヨ(笑)

それでは春からの新アニメに期待をしつつ失礼しませう。でわでわ(^ ^)ノシ
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プロフィール

MITAKEN0

Author:MITAKEN0
F井県E市に生息中のキモヲタ。

好物は武装神姫、トランスフォーマー、LEGO、萌系フィギュア。
神姫NETの公式SS板でワンユニット師だった経歴を持つ。
無類の巨乳好き♡

なお、当ブログの映像、画像、文章等の
無断転載はご遠慮くださいな~。

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